生年月日を入力すると、ブログやサイトに貼るだけでいつ見ても最新の年齢が表示されるコードを作るツールです。プロフィールの年齢を毎年書き換える手間がなくなります。
誕生日を迎えた日に正しく1歳増え、2月29日生まれにも対応しています。創業日や設立日を入れて、創業からの年数を表示することもできます。
年齢を表示するコードを作る
- 生年月日
- 表示のしかた
コードをコピーして貼り付ける
年齢を表示したい場所に、下のコードをそのまま貼り付けてください。1ページに何か所貼っても動きます。
使用例
このツールで作ったコードを貼り付けると、次のように表示されます(生年月日を2000年1月1日にした例)。
プロフィール名前:山田太郎
生年月日:2000年1月1日(—歳)
職業:俳優
俳優の山田太郎さん(—)のこれまでの経歴を紹介します。
WordPressでの貼り付け方
| エディタ | 貼り付け方 |
|---|---|
| クラシックエディタ | 「テキスト」タブに切り替えて、年齢を表示したい位置に貼り付けます |
| ブロックエディタ | 「カスタムHTML」ブロックを追加して貼り付けます |
サイトの設定によっては、貼り付けたコードのうち<script>の部分が削除されることがあります。その場合でも、コードを作った日の年齢はそのまま表示されます。
年齢が増えるタイミング
このツールのコードは、見ている人のパソコンやスマホの日付をもとに、誕生日の当日に1歳増えるように計算しています。一般的な年齢の数え方と同じです。
2月29日生まれの場合、うるう年でない年は3月1日に1歳増えます。法律上の年齢(誕生日の前日の終わりに1つ増える)とも同じ結果になります。
あわせて使いたいツール
- カウントダウンタイマー生成:指定した日時までのカウントダウンを表示するコードを作れます。
- 和暦・西暦変換ツール:和暦と西暦を変換し、年齢や干支もわかります。
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